ヘッドライト磨きで透明感が完全に戻らない例

※このようなケースは当店の経験で約1割。ほとんどの場合、黄ばみや白い曇りを除去し、透明感・輝きを取り戻せます。

1. ヘッドライトの中のランプ をHIDに交換した車両

多くのヘッドライトは、ハロゲンランプを付ける前提で設計されています。光熱や紫外線を発するHIDに換装した場合、ヘッドライトによっては内側が白く曇っていきます。研磨でキレイにできるのは外側だけなので、内側の曇りは除去できません。



内側の曇りは除去できなかった例

2. ヘッドライトにひび割れが起きている場合

ヘッドライトカバーにひび割れがある場合、研磨でひび割れを除去できないことがあります。黄ばみが取れ透明感は復活しますが、ライトを点灯した際、ひび割れが目立ってしまいます。



ライトOFF時、ひび割れは目立たないが…


ライトONにすると、ひび割れが目立ってしまう

施工前のチェックで、このようなケースはわかります。カースマイズは、施工前にヘッドライトのチェックを行い、完全にキレイにできないと判断した場合はお客様にその旨を伝え、どうされるかお伺いします。

カースマイズのヘッドライト磨き・黄ばみ取り

当店は、上記のようなケースでなければ、曇ったり黄ばんだヘッドライトをキレイに復元することができます。新品のような透明感と輝きが蘇ると気持ちいいですよ。長持ちさせるためのコーティングも施工して¥9,000〜(状態による)。大阪府高槻市近辺の方はぜひご利用ください。

» ヘッドライト磨き・黄ばみ取り